LOADING

logo

おいしさと健康のための
技術革新がここに。

おいしくて栄養のあるジュースを、科学的な視点で徹底的に追求。
ヒューロムのスロージューサーは、40年間以上専業メーカーとして
歩んできたテクノロジーの結晶です。
スロー・スクイージング・
テクノロジー
ヒューロムが独自に開発した低速搾汁方式で、
栄養・食感ともにジュースの質が格段に向上。
世界が認める技術がここにあります。
目指したのは、両手でぎゅっと搾る感覚。
スロー・スクイージング・テクノロジーは、食材を上からプレスするスクイーザーに、ツイストしながらゆっくり搾るスクリューを組み合わせた、ヒューロム独自の技術です。
金属の刃を使わずに、ゆっくり、しっかり搾汁すると、野菜や果物にかかるストレスや熱は最小限に留められ、栄養成分を逃しません。
また、水を加えず、食材に含まれる水分を搾り切るため、食材が本来持つ色や風味はそのままに、濃厚なジュースができあがります。 

“手搾り”感覚のジュースをとことん追求。

ドラムキャップ

食材の入れ過ぎを防ぐ、半透明の筒
食材の投入口。キャップの穴から食材を中に落とすだけで、スクリューにスムーズに噛ませることができる設計になっています。最新式は筒部が半透明になっており、中にどのくらい入っているのか、目で確認することができます。

スクリュー

プレス+ツイストで、やさしくしっかりスクイーズ
食材から水分と栄養素を搾り取る役割を果たしています。独特の“ひねり”が刻まれた、丸みのある有機的なボディは、効率的に食材を搾るのに最適。最新式のダブルスクリューでは、両手で食材をギュッと搾るように、やさしく強い力をかけることができます。

ストレーナー

滑らかな舌ざわりにコントロール
シルキーで心地よい飲み口を実現している漉し器です。舌ざわりの決め手となるのは、ジュースを漉す“目の細かさ”。わずか0.3mmの穴が食材のパルプをしっかりと取り除くことで、独特の滑らかな舌ざわりが生まれます。また、内部にわずかな突起をつけ、スムーズに搾りかすを下へと排出する設計になっています。

回転ブラシ

ジュースを均一に混ぜながらパルプを落とす
ジュースを均一に混ぜ合わせながら、ストレーナーに詰まりがちなパルプ(搾りかす)を落としてくれる回転ブラシ。シリコンのへらがドラムとストレーナーの両方に沿うように動き、無駄なく効率よく、ジュースを作るサポートをしています。

ドラム

最後の一滴まで無駄にしないで注ぎ切る
搾ったジュースを蓄えるタンクです。最新式のドラムにはレバーがついており、その開閉でスムーズな搾汁をサポート。レバーを閉めると、食材の水分をもれなくジュースにすることができ、緩めると、パルプが多く硬めの食材でも無理なく搾ることができます。
また、ジュースにパルプが混入しないよう、排出口をやや高めのポジションに設置することで、最後の一滴までもシルキーで滑らかなジュースが注げる設計になっています。

モーター

安定駆動のACモーター搭載
摩擦などでオーバーフローする心配がなく、安定して駆動するACモーターを採用しています。その理由は、1分間に40回転というペースを保つことで、食材の細胞を傷つけずに滑らかなジュースを搾るため。柔らかい食材も、硬めの食材も、同じパワーでしっかりと栄養素と水分を搾り取ります。

ゆっくり圧搾する方式だから
ヒューロムスロージュースは新鮮で栄養が豊富。

トマトを搾汁してから5分後の様子
生のトマト
トマトの細胞
ヒューロム
ジュース:分離なし、変色なし
トマトの細胞:生のトマトとほぼ変わらず
高速ジューサー
ジュース:分離発生、やや変色
トマトの細胞:細胞が壊れ、空気も混入
Kim MJ, Kim JI. Kang MJ, et al. Quality evaluation of fresh tomato juices prepared using high speed centrifugal and low-speeds masticating household juicers, Food Sci. Biotechnol. 2015
「1杯のジュースで人々を健康にしたい」
と願う、ヒューロムの理念が生み出した
テクノロジーの数々。

そしてその集合体から生まれるのが、
自然の状態に近い栄養素を豊富に含んだ、
まるで食材そのもののようなジュースなのです。