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アドバンスド100
ユーザーサポート

当ページはヒューロムスロージューサー アドバンスド100専用のサポートページです。製品の使い方・お手入れ等の情報やプレゼントキャンペーン情報など、より楽しくヒューロムのスロージューサーをお使い頂ける情報をお届けします。

使用方法について
Q. 組み立て方法を分かりやすく教えてください。
A. 使用する食材や目的にあわせてフィルターをお選びいただき、ドラムアウターフィルターインナーフィルタースクリューの順に組み立てて、最後にドラムキャップの矢印を合わせて蓋を閉めます。
※フローズンフィルター使用時は、インナーフィルターは使用しません。ドラムフローズンフィルタースクリューとなります。

【アウターフィルターの種類】
・通常のジュース:ジュースフィルター(黒色)
・柔らかいフルーツジュース:フルーツフィルター(オレンジ色)
・冷凍フルーツ:フローズンフィルター(透明色)


下記ムービーもあわせてご覧ください。

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Q. 搾汁方法を分かりやすく教えてください。
A. 食材の下準備をして、使用食材や目的にあわせたフィルターを選び、上記「組み立て方法」を参考に準備します。
「リフトレバー」が開いてはいませんか?レバーは「-」のマークに「CLOSE」表示を合わせてしっかり閉じてください。
電源を入れてから少しずつ食材を投入してください。

下記ムービーもあわせてご覧ください。

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Q. 洗浄方法を分かりやすく教えてください。
A. ドラム部だけ外して洗浄をします。分解しながら水洗いしてください。フィルターの溝にカスが溜まる可能性もありますので、水につけ置きしながらきれいな流水で流すことをお勧めします。

定期メンテナンス方法を見る

下記ムービーもあわせてご覧ください。

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Q. フィルターの使い分けを教えてください。
A. 野菜や硬い果物で通常のジュースを作りたい場合は、「ジュースフィルター」をお選びください。
Ex. にんじん、セロリ、小松菜、ビーツ、キャベツ、ショウガ、パプリカ、りんご、梨
柔らかい果物は「フルーツフィルター」をお選びください。
Ex. 柑橘類(オレンジ、ミカン、レモン)、パイナップル、キウイ、イチゴ、(ミニ)トマト、マンゴ、桃、スイカ、ブドウ

※柔らかい食材は単体で搾汁するより、硬い食材と一緒に搾ることで「ジュースフィルター」でも搾汁できます。

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よくあるご質問
Q. 保証期間について
A. メーカー保証はモーター内蔵の本体部分のみ、お買い上げ日から1年間です。

*本体に載せるドラムセットの各部品は消耗部品としてパッキン1枚からお求めいただけます。

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Q. ドラムキャップが外れません。
A. 投入口に対する食材の投入量が多すぎたり、投入ペースが早いと、ドラムに負荷がかかり過ぎてしまい外れにくくなる可能性があります。
リフトレバーを完全に開けた状態で逆回転を30秒程度動作させてから、停止することを2~3回繰り返し行ってください。

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Q. スクリューが本体から外れません。
A. 投入口に対する食材の投入量が多すぎたり、投入ペースが早いと、ドラムに負荷がかかり過ぎてしまい外れにくくなる可能性があります。
リフトレバーを完全に開けた状態で逆回転を30秒程度動作させてから、停止することを2~3回繰り返し行ってください。

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Q. 搾りかす排出口からジュースが漏れます。
A. 投入する食材(特に柔らかい食材)によって少し漏れることがありますが、製品の異常ではありませんのでご安心ください。
フローズンの場合は少し解凍された果物を使用した場合、搾りかすの排出口などから果汁が出ることがあります。

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Q. 食材を搾汁したら泡がでます。
A. 食材に含まれる酵素によって泡が多くでるものもあります。自然現象ですのでご安心ください。
Ex. キャベツ、ほうれん草、リンゴなど

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Q. 搾汁不可の食材もありますか?
A. 食材を押し搾って水分をジュースにする製品の特性上、バナナやアボカドは水分がほとんど無く、単体での搾汁やミルクと混ぜて搾ることはできません。
茹でた豆類も搾りにくいですが、他の食材と一緒に少量を投入することはできます。
そのほか搾汁不可の食材につきましては、取扱説明書 [05.ジュースを作る際の注意事項]をご確認ください。

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Q. 部品が変色しました。
A. 食材のシブが付着し、変色したように見えます。 特にニンジンは「βカロテン」の成分により色が付きやすいと言われますが、月1-2回程度「食器用漂白剤」を水でうすめた溶液に「つけおき」することできれいに洗浄できます。

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Q. 変な音がします。
A. モーターとスクリューが接合する際の音か、スクリューパッキンがドラムと摩擦する音となり、製品の異常ではありません。

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お手入れについて
【通常洗浄】
スクリューの裏に付いているオレンジ色のスクリューパッキンは出来る限り毎回取り外して、水洗い洗浄することをおすすめします。
他のパッキンは基本的に取り付けたまま、水洗い程度の洗浄でもかまいません。※定期的には他のパッキンも外して洗浄ください。

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【定期洗浄】
食材のシブが付いて変色する場合は、月1-2回程度の定期的な「つけおき」をおすすめします。
食器用漂白剤、重曹などを溶かした水か、ぬるま湯に部品を分解したまま付けて2~3時間ほど置いてください。
汚れの状態によっては一晩つけおきしてもかまいません。※使用上の注意事項につきましては食器用漂白剤などの記載内容をご覧ください。
つけ置きした後は十分に洗い流してください。

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【パッキン類の洗浄】
パッキン類は消耗品のため、6か月から1年単位で交換していただくことをおすすめします。
公式オンラインショップでは「消耗パッキンセット」も販売しておりますので、まとめ買いがお得です。

公式オンラインショップ

詳しくは取扱説明書 [21.シリコン類の分解、取り付け方と洗浄方法]をご覧ください。

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搾るコツ
果物は皮をむいたら搾りやすくなります!
「アドバンスド100」は洗浄を画期的に改善するために、従来の「網目」ではなく、スリット状になった 2つのフィルターの隙間を通して食材を搾っていく構造になりました。

食材によっては皮をそのまま投入すると隙間に詰まってしまい、ジュースが出にくくなる可能性がありますので、皮を剥くことをおすすめします。
Ex) キウイ、桃、マンゴ、トマトなど。
※ミニトマトとブドウは皮ごと投入してもOK!

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食材は交互にいれたら、混ざりやすくなります。
「アドバンスド100」はドラム内でジュースを混ぜる部品「回転ブラシ」が付いておりません。
2種類以上の食材を使用する際、1種類の食材を集中して投入するよりも、交互に入れることで味がブレにくく混ざりやすくなります。

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柔らかい食材から、硬い食材を入れると、搾汁もよりスムーズになります!
柔らかい食材がスクリューに張り付いて出にくくなる場合があります。そこに硬い食材(リンゴやニンジンなど)をいれると柔らかい食材を下に押しながら一緒に搾られますので、本来ドラムの中に滞留してしまう果肉も搾りやすくなります。

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食材を全部投入しても、しばらく電源をいれておくことで最後まで搾りきりましょう!
ヒューロムは1分間約40回転でゆっくりと搾汁するジューサーですので、搾られるまで少し間をあけましょう。食材を入れきっても、逆回転を5秒程度回し、さらに正回転で約30秒程度回し続けることで、まだ搾りきれていない食材の部分が少しずつジュースとなって出てきます。

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食材はなるべくゆっくり入れると、無駄なく搾られます。
食材を一気に多めに入れても、スクリューは40回転で決まった速度で搾るので、一定時間で一定の分量のみ搾ります。
搾り切れていないまま搾りかすとして排出される可能性もありますので、食材が搾られるまで少しお待ちください。
2-3秒ごとに少しずつ間隔を空けながら入れると無駄なく搾られます。
より丁寧にゆっくり搾ることをおすすめします。

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キャンペーン情報